
概要
| 作品名 | アルジャーノンに花束を |
| 原作 | Daniel Keyes(ダニエル・キイス)作 小説「Flowers for Algernon(アルジャーノンに花束を)」 |
| 脚本 | 荻田浩一 |
| 作曲 | 斉藤恒芳 |
| 作詞 | 荻田浩一 |
| 初演地 | 日本 |
| 日本初演 | 2006年 |
アメリカの作家ダニエル・キイスのSF小説「アルジャーノンに花束を」を基にしたミュージカル。ドラマや舞台化もされている有名な作品です。
ミュージカルナンバー(曲目)
曲名でネタバレする可能性があります。
| 原題 |
|---|
| その日、彼はここに来た |
| ぼくわかしこくなりたい~チャーリィ・ゴードン、彼は相応しいか |
| 君の心を測りたい |
| 迷路の中のねずみ~ぼくがぼくでなくなるとき |
| 神様にお祈りを |
| ぼくわかしこくならない |
| ようこそドナーズ・ベーカリー |
| 教えてあげる~僕は変わってゆく |
| 粉練り機の奇跡~あいつは変わった |
| チャーリィの困惑 |
| 男の子は恋をする |
| チャーリィ・ゴードンの恋 |
| ささやかな不正 |
| 今は見える、世の中が |
| チャーリィとギンピィ~彼は目覚めた |
| ダンス |
| さよならドナーズ・ベーカリー |
| 賢くあれと思い召せば |
| 彼はラハジャマティを知らない |
| 今のままでは |
| 檻の外へ |
| 自分のために |
| 鍵はかけていないから、どうぞ |
| アンダースコア |
| 彼女は非常階段 |
| 雌ネズミのミニィ |
| 電話がそこに |
| 失われたチャーリィ・ゴードン |
| 誰なら許せるの? |
| チャーリィズ・コンチェルト |
| 彼女はあなたを愛している |
| わたしと踊って~アルジャーノンは賢いネズミ~僕は賢くならない |
| お帰り、研究室 |
| Warren Requiem |
| 午前四時の発見~アルジャーノンに花束を |
| アルジャーノンに花束を |
| 理髪店3ドル50セント |
| 失われた家族、失われた自分 |
| 僕が僕でなくなるとき |
| 見えるのは、世界 |
| 終曲・ぼくはかしこくなりたい |
| ファンタジックワルツ『アルジャーノンに花束を』 |
音源化
| CD | 備考 |
|---|---|
| 浦井健治オフィシャルネットショップ |
言語:日本語 収録:2006年 ※現在品切れ |
